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中間物流(卸)
プロジェクト別の収益性の可視化と
技術投資分析の高度化を目指す
プロジェクト運営のため人件費管理が難しいシステム開発業界において、プロジェクトごとの進捗度合と費用管理を同時に可視化でき、さらに複数年度に渡る技術投資のROI分析も可能。これにより収益性の高いプロジェクトに追加リソースを配分する意思決定を実現する。
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活用シーン 01
お悩み
工期遅延等で当初計画からの乖離が生じるために
複雑化する予算管理を精緻化したい
iCASでできること
データベース化によりプロジェクト別の採算性分析と差分管理を効率化・高度化できる
各プロジェクトの進捗に応じてバージョン管理し、進捗フェーズに応じて定期的にプロジェクトの収益性を可視化でき、当初計画との差分が発生した際もその要因を即座にドリルダウン分析できる。またプロジェクト体制の変更や追加投資情報を即時に見通しとして取り込むことで、単体プロジェクトのP/Lだけでなく、プロジェクトを跨いだ全体の予実管理や全社の業績に与える影響度合いを把握することが可能になる。
活用シーン 02
お悩み
人件費単価や稼働時間の違いなどを加味したリソース管理を行いたい
iCASでできること
プロジェクトごとに異なる変数を考慮した人件費管理でリソース配分の意思決定を最適化
連結DXはバイネームの人件費データを保持して当初計画を基に財務データへ自動的に落とし込みができる。このため突発的な人員増減についても、アサインメンバーの単価情報と稼働時間を加味した配賦費用を組み合わせることで、当初予算と最新見込の差分可視化とプロジェクトへの影響度を瞬時に算出できる。結果、各プロジェクトの人件費管理の精度向上とリソース配分の優先順位の意思決定に貢献する。
活用シーン 03
お悩み
長期間を要する投資対効果を適切なロジックで評価したい
iCASでできること
技術投資の回収率やROI評価を可視化し、根拠に基づいた投資の意思決定を支援する
iCASのデータベースであれば複数年度の業績推移や累積投資額を抽出できるので、過去の投資に対する回収状況を可視化したり、各技術のROIを分析したりすることが容易にできる。またプロジェクトごとに技術投資の当初計画と最新見込みを比較し、追加投資の必要性やリスクを評価することで、根拠に基づいた資源配分の意思決定を効果的に行うことができる。
すぐにわかる
資料3点セット
経営データを「見える」から「活かせる」へ。
3分でわかるiCAS、実際の導入事例、「脱表計算ソフト」システム移行ガイド。
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連結決算システム iCAS で
できること
予算策定
表計算ソフトと連携し、事業部横断での予算策定をスムーズに。
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見込・実績の収集・統合
所在も形式も様々な経営データを、”ローデータで”、”そのままのフォーマットで”、素早く収集・統合。
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予実管理
予算・実績・見込を自由に並べてワンクリックで比較。
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多軸分析
事業別・製品別・プロジェクト別・取引先別など、見たいデータを、見たい切り口で、簡単に分析。
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子会社・部門管理
グループ全体での業績管理はもちろん、組織体制の変更や、複数の組織図管理にも対応。
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レポーティング
多角的なデータ分析と、経営判断に必要な報告資料を効率的に作成。
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